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ミッドセンチュリーの北欧デザインの復刻のニュースをよく聞くようになりました。北欧デザインの歴史を見てきても、最もすばらしいデザインが登場したのは、後にも先にもミッドセンチュリー時代です。60年代を中心に、家具やインテリアなど、今でも人気の衰えないデザインが多数生まれました。

その中でもフィンランドを代表するオイバ・トイッカのカステヘルミは、復刻デザインの登場以来、ますます人気が高まっています。カステヘルミとは「パールのような露」という意味を持ちます。キラキラ輝くパールのような露をちりばめたガラス器のデザインは、見ているだけでうっとりとしてきます。

そんなカステヘルミに、タンブラーグラスとジャーが登場しました。グラスは31clと少し大きめなので、ドリンクグラスとして使ったり、ビールを注いでも素敵です。ジャーは直径が11.6cmで、サイズはSmallとLargeの2タイプになります。Largeはフラワーポットとしても使えます。

ただいまタンブラーグラスは、2組で33USドル(25%付加価値税込み)とお買い得になっています。EU圏外からお求めの場合は免税となり、2組で26USドルになります。

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